スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大山の紅葉

IMG00101_convert_20131103165847.jpgIMG00096_convert_20131103165324.jpgIMG00099_convert_20131103165625.jpg

前回3か月ぶりに記事を書いたけどまたしても3か月ぶりの記事となってしまいました。

昨日11月2日は、愛猫やまとが亡くなってからちょうど1年だったので、家族で朝神棚のやまとの写真の前と庭の墓前に好物だったカツオやシーチキンをお供えしてろうそくをつけて拝んであげました。

それから親戚の人たちと毎年恒例の大山の紅葉を見にでかけました。
昨日は天気も良く気持ちよく紅葉をみることができました。
スポンサーサイト

花火大会

IMG00076_convert_20130805124711.jpgIMG00071_convert_20130805124318.jpg
前回のGWから3か月ぶりに記事を書きます。
もう1つのブログは競馬予想のブログなので、毎週土日は欠かさず記事を書いていますが、こっちはそういうブログではないので、うちに猫がいなくなってしまってから書くネタがあまりないですが、まあ日記ということなので、昨夜花火大会にいった記事を書くことにします。

毎年行われている松江水郷祭湖上花火大会に今年も行ってきました。
朝はどしゃぶりの雨でどうなるかとおもいましたが、昼前から天候も回復して開催されました。
親戚の人が朝から湖岸の一番前にブルーシートを引いて場所取りしてくれたおかげでよくみえました。
宍道湖上の台船2隻から打ち上げられる花火は水面にも映ってとてもきれいでした。

スマホで撮影したけど、花火をきれいに撮るのは難しいです。
混雑して帰りが遅くなるので今日はあらかじめ有給をとっておきました(^^ゞ

久しぶりに猫に触れて

IMG00018_convert_20130506230207.jpgIMG00027-1_convert_20130506225439.jpgIMG00029_convert_20130506225639.jpgIMG00030_convert_20130506225803.jpg
GW中に近隣の県に、いろいろな花を見にでかけてとてもきれいでよかったのですが、そこで猫にひもをつないで連れて歩いている人を見かけました。

普通、猫は人ごみを怖がるしひもでつないで連れておられたので子犬だろうと思っていましたが、近づいて見ると可愛い三毛猫ちゃんだったのでびっくりしました。

それで写真を撮らせてもらったり、撫でさせてもらうこともできました。

他にも写真を撮ったり触ったりしている人がいっぱいいましたが、この子は三毛猫だから多分女の子だと思うけど全然人を怖がる様子もなく、なでてもらうと気持ち良さそうにして喜んでいるみたいでした。

去年までうちで飼っていた黒猫のやまとにはまずこんな人ごみの中は無理でした。

やまとが去年の11月に亡くなってから猫に触れていませんでしたが、この三毛猫ちゃんのおかげで半年ぶりに触れることができて、とても癒されました。

この子も飼い主さんに可愛がってもらって、長生きしてみんなを癒してあげてほしいものです。

やまとは天国へと旅立ちました

121102_221730.jpg
121102_145620.jpg
110424_104228.jpg
先日愛猫やまとが危篤だという記事を書いていましたが、昨日11月12日午前7時50分永眠し天国へと旅立っていきました。享年推定7歳

なんとか元気になってくれという励ましのコメントをいただきとてもうれしかったです。ありがとうございました。

普通なら8月末の延々と続く激しい発作で死んでしまっていたところですが、6年前にやまとを助けてうちに連れて帰ってきた弟の結婚式が9月だったので、やまともそれを見届けるためにもうひと頑張りしてくれたのだと思います。

あのときのまま死なれたらこちらもやりきれなかったのですが、少しでも元気になり2か月でもまた愛らしい姿を見せてくれたやまとをほめてあげたいです。

19年前の父方の祖母の死と、6年前の母方の祖父の死も悲しくて泣きましたが、昨日の愛猫やまとの死はあまりにもいいようのない悲しみで、家で亡くなった後もペット霊園で火葬する前の最後のお別れでも自分が息が止まって死にそうになるくらい号泣してしまいました。

帰ってから父に、「お前はお父さんが死んだ時もあんなに泣いてくれるのか」と言われてしまい「それはわからない~泣くのは泣いてあげるけど、やまとは特別だよ」と言ってしまいました。

やまとは苦しかった病気から解放されて、今頃は天国で自由に遊びまわっていることでしょう。

愛猫とのお別れの時が近づいてきました

最近ブログ記事を全然書いてなかったけど半年ぶりに書く記事がこんな悲しい記事になってしまいました。

うちで飼っている黒猫のやまと(♂ 推定7歳)が夏から体調が悪くなり、一時持ち直していましたが、先週からま

た容体が悪くなり今夜が峠のようです。

6年前の2月5日の吹雪の日に、弟が仕事から帰るときに車の下で凍えているのをかわいそうに思い連れて帰って

きて暖かい家の中に入れてやったらゴロゴロと喉をならして喜び、炬燵の中で寝ました。

春になって雪が溶けたらまた外へ放してやる予定でしたが、せっかくとても懐いて「やまと」という名前もつけた

のでこのまま家族として一緒に暮らそうということになり、10年くらい前に飼っていた猫は主に外で飼っていた

ため車にひかれて死んでしまったので、あんな可愛そうな事はしたくないからと室内飼いで、家族みんながとても

可愛がってやり、また猫に癒してもらいとても幸せな日々でした。

 しかし、やまとは音にとても敏感なので昨年の夏、隣の家の改築工事で1日中大きな音で昼寝ができずかなりス

トレスがたまっているとき、相次ぐ大きな落雷の音におびえ、神経が過敏になってしまい、あるときついにけいれ

んにより発作を起こし、それが10日前後で症状がでるようになってしまいました。

動物病院へ連れて行き薬をもらって飲ませていましたが、その症状は同じような間隔で続いていましたが1分くら

いでおさまるのでこれ以上よくもわるくもならないからしょうがないと思っていたところ、今年の8月27日今ま

でにない激しくて長い発作をおこしたのでいつもの病院に行ったけどもう夜でしまっていたので、市外の別の病院

に連れていって注射をしてもらい少し落ち着いたものの夜中にまた激しい発作がおこり、次の日にいつもの病院に

つれていきまた注射をしてもらったけど、帰ってからも1番中断続的に激しい発作がありもう助かりそうもないし

こんなに苦しむ姿はみていられないからとあくる日また病院の先生に楽に死なせてやったほうがと相談したところ

それでもと精神安定剤の量を増やしてもらうと2日ぶりに眠りにつき、起きると発作が治まりました。

 ただ2日間の激しい発作の影響で5.3キロあった体重が3.2キロにまで減ってしまい体は衰弱し、脳にも障

害が残ってしまったようでうまく餌を食べれなくなくなってしまいましたが、液状の餌をスポイドでやったりして

なんとか持ち直していてので安心していましたが、先週からまた全然食べなくなり、すぐに戻してしまうようにな

り、体重が2.6キロまで減り衰弱が目に見えてあきらかで、胃の中に何もないのに何度も吐き気にみまわれてと

てもくるしそうで、自分で栄養とれないので、昨日、今日と病院で点滴をしてもらってなんとか栄養をとって回復

をと期待したのですが、帰ってから何度も嘔吐してとても苦しんでいて見ていられませんでした。

 いつかは可愛がっていたペット別れの時がくるけどいざ迫って来るとなんとも言いようのない悲しさがこみあげ

てきますね。
110525_091248.jpg
110512_165433.jpg

元気だったころのやまと
プロフィール

kuronekoctr3

Author:kuronekoctr3
やまととは私が飼っている黒猫の名前です。
日記やブログライター記事を書いています。

おき手紙
置手紙は外しました。今まで訪問ありがとうございました。
ランキングです クリックお願いします
カテゴリ
FC2カウンター
リンク
フリーエリア
最新トラックバック
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。